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NO.2693 自立支援法制定の中心人物・村木厚子氏と「大阪地裁判決についての意見表明」・・・ 違和感が拭い去れない・・・。

 発達障害のある男性が姉を殺害し、18年の求刑に対して20年もの懲役刑が言い渡された大阪の裁判について。

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 あの郵便不正事件で逮捕され、冤罪に巻き込まれた厚生労働省の村木厚子氏が基金を寄せて作った「共生社会を創る愛の基金」が、意見表明をしています。

 意見表明そのものは、全く異議はありません。

「共生社会を創る愛の基金」の設立の経過、目的にも必要なことだと賛同できます。

社会の中で最も弱い、生きにくい立場にある「罪に問われた障がい者」を支援するため、「共生社会を創る愛の基金」は、村木厚子氏の「郵便不正事件」に関する国家賠償金を基に活動を開始しました。

障害ゆえに、あるいは、障害に対する無理解ゆえに犯罪に追い込まれることを防ぐ、障害のある人が適正な取り調べを受け、公正な裁判を受けられる、罪を犯した障害者が 社会に復帰し、二度と罪を犯さずにすむそういう社会づくりを目指して、調査研究、各地の草の根活動の支援、地域の中核組織の育成などを行っています。

そうすることで、本人も罪に追い込まれず、家族だけが負担を抱え込むことがなく、また、社会の秩序も保たれると考えるからです。こうした動きは確実に広がっており、また、広げなければなりません。

今回の判決は、社会秩序の維持の観点からやむを得ない選択と考え、求刑を超えて「許される限りの長期刑」としたのかもしれません。しかし、発達障害に対する正しい理解に立てば、本人、家族、社会の3者にとってより良い解決策を求めることは可能です。私たちは今後もこうした「罪に問われた障がい者」の問題を広く社会に訴えていきます。


 しかし、一点だけ。
あの障害者自立支援法の制定に中心的にかかわった村木氏のことを思うと、これらの活動に思想的論理的一貫性が見られません。善良な方かもしれませんが、国(政府厚労省)が、「障害者や家族の尊厳を傷つけた」と誤りを認めた自立支援法について、村木氏は関与したものとして一切の反省の弁を述べていません。
(個々の役人がいちいちそういうことを表明するものではないかもしれませんが)、…違和感が拭い去れないのは私だけでしょうか。

大阪地裁判決についての意見表明
2012年8月3日
共生社会を創る愛の基金
運営委員会座長 浅野 史郎
企画委員会座長 野沢 和弘

大阪市内の男性が姉を殺害したとして殺人罪に問われた裁判員裁判で、大阪地裁は被告に広汎性発達障害の一つであるアスペルガー症候群があったことを指摘し「社会内にこの障害に対応できる受け皿が用意されていない現状では再犯の恐れが強く心配される」「許される限り長期間刑務所に収容・・・することが、社会秩序の維持にも資する。」などとして求刑(懲役16年)を上回る懲役20年を言い渡しました。障害者支援の現状に無理解かつアスペルガー症候群についての認識に重大な誤りがある判決と言わざるを得ません。これでは発達障害者の矯正に結びつかず、家族の責任ばかりが強調され、社会秩序の維持にも悪影響を及ぼすことが心配されます。

発達障害への正しい知識や認識に立つことにより、ただ「危険な障害者を隔離する」のではない、本人、家族、社会の3者にとってより良い結果をもたらすやり方があることを強く訴えます。

○「受け皿」はある

判決は「両親が同居を望んでいないため障害に対応できる受け皿が社会の中にないし、その見込みもない」と述べますが、発達障害者支援センターをはじめ福祉施設や地域の福祉サービス提供事業所の支援を受けて、親から独立して地域で暮らしている発達障害者は大勢います。罪を犯した障害者についても、社会復帰を支援する地域生活定着支援センターが昨年度には全都道府県に設置されました。長崎県では罪を犯した発達障害者・知的障害者を受け入れ社会復帰訓練を行う取組が検察庁や裁判所などからも評価され、刑務所への収容ではなく更生保護施設での処遇を求める求刑・判決が今年になって相次いでいます。これは家族の養育がなくても「受け皿」があることを示しており、このような「受け皿」を各地で拡充する取り組みは近年急速に進んでいます。「見込みもない」というのは誤りです。 まして「16年後」にも「受け皿の見込みがない」と断定して「20年」の刑に処すことに何の根拠があるのでしょうか。

判決は「両親が同居を望んでいない」ことが受け皿の不在の理由としていますが、成人した発達障害者の養育の責任を両親に求めることは古い時代の障害者福祉観です。発達障害に関する正確な知見がなかったころ、親の育て方が発達障害の原因とされ、発達障害者の養育は親の義務とされ、多くの親たちがいわれなき偏見に苦しめられてきました。ストレス過重から精神的変調をきたしたり、家族不和や無理心中などの悲劇も数知れず起きてきました。そうした反省から発達障害に関する正しい認識を社会に広め、発達障害者に対する社会的支援の拡充が図られてきました。今回の判決によって家族や福祉関係者の長年にわたる努力を逆行させる事態が生じることを懸念します。

○内省を深めるには特有のアプローチが必要

判決は「刑務所内で内省を深めさせる必要がある」と述べますが、現在の国内の刑務所はアスペルガー症候群の受刑者の特性に合った矯正プログラムがほとんどありません。発達障害者に反省を促すためには、彼らの特性をよく理解した上で矯正プログラムを実施することが必要であり、長期間刑務所に入れておくことだけでは効果は上がりません。それは発達障害者が反社会的だからでもなく凶悪な性格だからでもありません。受刑することの意味を発達障害者が真に理解し内省を深めるためには、発達障害者の特性に合ったコミュニケーション方法や心理的アプローチが必要なのです。

○反省の表現が不得意

判決は「犯行を犯していながら、未だ充分な反省にいたっていない」と述べますが、アスペルガー症候群のような発達障害者の特徴として、相手の感情や周囲の空気を読み取るのが苦手で、自ら深く反省する気持ちがあってもそれを表現することがうまくできないということが指摘されています。捜査や裁判の過程で発達障害者のふるまいがあたかも「反省していない」ように受け取られ、捜査員や裁判官の心証を悪くして厳罰化される傾向があることは、国内外で多くの研究者や弁護士らが指摘しているところです。

○「塀の中」に閉じ込めることは逆効果

判決は「許される限り長期間、刑務所に収容することが社会秩序の維持に資する」と述べますが、これでは、判決自体が矯正の可能性を否定し「危険な障害者は閉じ込めておけ」と言っていることになります。そこには障害者の人権や共生社会の理念はみじんもなく、ただ隔離の論理だけがまかり通っています。

それだけではなく、障害特性に合った矯正が行われずに長期間刑務所に入っていただけでは、むしろ再犯リスクが高まる恐れすらあります。「社会の秩序の維持」とは逆の結果を招きかねません。本人が真に内省を深め社会の中で生きていくすべを身につけることこそが「社会の秩序の維持」のために最も重要なのです。適切な矯正プログラムを受けることもなく、20年間にわたって社会から隔絶された障害者を生み出すことが、本当に「社会の秩序の維持」につながるのでしょうか?



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2012.08.06 | | Comments(0) | Trackback(1) | ・障害者と「犯罪」

NO.2692 民自公の「税と公共事業の一体改革」をゆるすな。野田内閣不信任案を可決せよ!

 野党7党による野田内閣不信任案提出が合意された。

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一、消費税増税法案の今国会での成立を阻止し廃案とするために、​野田内閣不信任決議案を共同で提出する。
一、同不信任決議案の可決を期し、国会内外であらゆる努力をおこ​なう。

 具体的な決議は「野田内閣を信任せず。右、決議する」となるだろう。
民主は動揺し、自民、公明も「踏み絵」にあせっているという。まさか、自民も公明も「野田内閣信任」とはならないだろう。・・・政局の駆け引きが続く・・・。
 根底には消費増税に5割以上が反対する、今国会での採決には6割が反対するという国民世論がある。


民自公の「税と公共事業の一体改革」
 消費税増税が、社会保障や財政再建のためだなどという民主党政権の言い分は崩れ去っている。

民自公が修正した消費税増税法案の18条2項が大きな問題になっている。

消費税増税法案修正 18条2項
「② 税制の抜本的な改革の実施等により、財政による機動的対応が可能となる中で、我が国経済の需要と供給の状況、消費税率の引上げによる経済への影響等を踏まえ、成長戦略並びに事前防災及び減災等に資する分野に資金を重点的に配分することなど、我が国経済の成長等に向けた施策を検討する。」

 
 消費増税で国民から搾りあげて、防災、減災の名を借りて大企業中心の大型公共事業につぎ込む・・・

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財政による機動的対応が可能?
 消費税を5%から10%に引き上げることで政府は13.5兆円の増収を見込んでいる。
しかし政府の見通しでも、消費税をあてるとしている年金など社会保障4経費は6・5兆円しか増えない。少なくとも差額の7兆円は、社会保障財源以外の分野にまわることがはっきりしているのだ。
自民党の野田毅税調会長は「この7兆円のうち5兆円を公共事業にまわす」と認めた。

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・すでに自民党はそのための法案(国土強靭化(きょうじんか)基本法案)=10年間で総額200兆円を投資する構想を国会に提出。
 防災を掲げながら「高速自動車国道、新幹線鉄道等の全国的な高速交通網の構築」「産業の国際競争力の強化に資する道路、港湾等の社会資本の整備」などの推進を狙っている。

・公明党も10年で100兆円の「ニューディール推進基本法案」を発表。道路整備などを掲げている。

・民主党自身は、「コンクリートから人へ」と公約して凍結した八ツ場(やんば)ダムなど大型事業をのきなみ復活している。民主党中心の議員連盟は160兆円の公共事業計画をうちだしました。むだな大型公共事業を積み上げて財政赤字を膨らませた1990年代の「公共投資基本計画」の復活そのものだ。

 野田佳彦首相は「社会保障以外に回さない」といいながら、「公的な部分で賄うのもあるが、財投資金や民間資金を投入しながら作っていこうということだ」と、増税分の投入を事実上、認めた。

 なんと言うことはない、いつか来た道である。
消費税増税で庶民から吸い上げた税金を、高速道路や新幹線など巨額の大型公共事業にまわすということだ。

 消費税が3%から5%に引き上げられたとき、その翌年には過去最大の補正予算が組まれ、大型公共事業のばらまきが行われたことを思い出すべきだ。


 経団連は国際競争力の強化のために「道路、空港、鉄道、港湾」などの整備を求めており(「成長戦略2011」)、消費税増税法案には新たな大企業減税の検討も盛り込まれた。
「社会保障と税の一体改革」どころか、「税と公共事業の一体改革」「財界奉仕と庶民大増税の一体改革」以外のなにものでもない。

 消費税増税で景気を悪化させながら、景気対策の名で大型公共事業をばらまく・・・!
景気悪化と大企業減税で税収を減らしたうえに、公共事業による巨額のむだ遣い・・・!

 過去の失政に逆戻りじゃないか。

「増税するなら応能負担の原則で富裕層と大企業に負担を求め、国民の所得を増やして経済を立て直す『別の道』を進むべきだ」

参考:■しんぶん赤旗主張2012年7月29日(日)
  大型公共事業の復活 財界奉仕と大増税の一体改革


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2012.08.06 | | Comments(0) | Trackback(0) | ・消費税・財源・税Ⅴ

NO.2691 困ったことはちゃんと言うてよな!それが「自立」ってことばい。

 また、こげな靴ば履いとおやんか!

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あの時、12月7日やった。

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64才のkさんは90歳の母親と暮らしている。父親は長​期入院中。貧困ゆえに自分の障害年金も一万円ほどのわずかな給料も全部家​計にくりこまれ、一月に千円の小遣いをもらうのもやっとこさだ。気がついたら、先が割れた靴にゴムを​巻いてはいとった!!

見るに見かねて、買うてやった靴。

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あれから、約半年。
毎日、リヤカーを引いて行商に回った靴!
こんなになっても、何も言わずに、履いとったんや。

今日、職員から「Kさん、足が痛いって、言ってた」「靴​底をダンボールで作ってた」と、報告があった。

見てみると・・・こうなんや。
職員に、「Kさんのことやろ!きちんと靴を見らんか!!​!」・・・怒鳴り上げはしなかったけど。
あのな、「あげん言いよった」「こげんしよった」じゃなくて、ちゃん​と事実を見なさいよ!
靴を!
バカチンが!!

Kさんが、親に「靴が破れたから、買ってくれ」って言えないことぐ​らい、分かっとろうもん!
とにかく明日、本人に話を聞き、靴を買ってやるように、​職員に指示した。

泣きたいよ!
この前だって言うたやんか。
「ちゃんと、困った時には、言わないかんバイ!」って。

腹が立って涙が出るやんか!
何に腹が立つかって、人間がどうしてこうまでも貧しく卑屈にならんといかんと​ね。
「困った、助けて!」って、言えない、このことに腹が立つとよ。
何より、そう​せしめたこの社会に。
この国の社会保障・社会福祉の貧しさがそうさせとるんやないか。


(追記)
方針を変えた。
いくら、貧しくても、息子の靴がこんな状態で親が知らん顔するはずはない。
実はKさんは、親にも遠慮して何も言わないようになってしまったのだ。
「この靴ば持って帰って、お母さんに見せて靴を買うお金をもらいなさい。」
きちんというべきことを言うように・・・。

 はたして数日後!
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 980円だそうな・・・。
ま、いいか。
「これからも、チャンと言わなよ!」
困ったことはちゃんと言って「助けてください!」って言えることが「自立」なんや。


参考
 ■NO.2177 障害者福祉は黒字?バカ言ってんじゃないよ!!

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2012.08.06 | | Comments(0) | Trackback(0) | ・仲間とともにⅣ

NO.2690 オリンピック開会式、日本選手団「強制退場事件」の真相は?選手よ、語れ。オリンピックの主人公は君たちなのだ。

 日本のテレビや新聞では、その事実すらわからない。

退場_1~1

 ロンドンオリンピックの開会式で日本選手団が、「強制的に退場させられた」という話。
トラックを一周した後、警備員に誘導されて退場したそうだ。

 情報は完全に統制されているとしか思えない。
選手に聞けば分かることだろうが・・・。

JOCはコトを穏便に済​まそうと「誘導ミス」ということで済まそうとした。
しかし、真相は、「震災瓦礫の拡散は御免」ということのようだ。 

 選手団は福​島の瓦礫製お守りを持っていた。(全員かどうかは別にして)
問題のお守りは「細野豪志 事務所」のフェイスブックで以下のように紹介されている。
これは、野田総理の知恵だとか・・・。

衆議院議員 細野豪志 事務所

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ロンドンオリンピック日本選手団壮行会で宮城県石巻市と​南三陸町の小中学生から選手達に、震災流木のがれきを材​料に使った手作りのお守りが贈られました。写真は同じく​震災流木を使用したピンバッジです。


被災地の子供からがれきで作ったお守りメダル、五輪選手団にプレゼント

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ロンドン五輪の日本代表選手団壮行会が21日、都内で行われ、東日本大震災の
被災地の子どもたちから、選手たちに心温まるプレゼントが贈られた。震災で大量に
発生した流木のがれきを材料に使い、被害の大きかった宮城・石巻市と南三陸町の
小中学生が、手作りでひとつずつ仕上げたお守り。選手たちの活躍を願うメッセージとともに、 被災地からの思いが日の丸戦士に託された。

直径4.5センチの木製メダルの周りに、リボンの飾りが施されたお守り。木の部分は
津波で発生した南三陸町志津川地区の流木がれきが使われた。コシノジュンコさんがデザイン。
被災地の仮設住宅に住む有志が飾り付けを手伝った。

そして、同町と石巻市の小中学生数百人が、お守り本体に選手たちへのメッセージを
書き入れるなどして、手作りで仕上げた。
「金メダルまってます」「メダルをいっぱいとってきてね」。子どもたちの名前とともに書き入れられた
メッセージは、日本代表への期待がこもったものばかり。選手だけではなく、全選手団員分518個が 作られ、この日、手渡された。 (後略)


 国際的には、まさに放射性物質を身につけてきたとみたのだろう。
ヒースロー空港は無事通過したが、IOCはこのことを問題視​したということだ。

日本選手団には気の毒なことだが、「瓦礫の広域拡散」は防止する…、これが国際社会の常識だということを証明した「事件」であった。

 それにしても、連日のニュースの大半を割いてオリンピック報道をしているNHKはじめ日本のメディアはこの事実をひた隠しにしている。
「震災瓦礫の広域処理」の国策に対しては、マイナスになることはしないということだろうか。

 これでは、いくらオリンピックを伝え選手の活躍を称賛しようと、そんなことは二の次だということだ。

 …選手にはかん口令が敷かれているのだろうな・・・。
誰か真相を語れ。オリンピックの主人公は君たちなのだ。
なぜ、晴れの開会式に参加できなかったのか?

 参考:■オリンピック開会式で日本選手団だけ強制退場の真相は!?



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2012.08.06 | | Comments(2) | Trackback(0) | ・マスコミ・テレビ・新聞Ⅱ

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Author:友さん
軟弱オヤジの「硬派道場」へ、ようこそ。障害者作業所所長やってます。福祉や政治、日々の思いを気ままに…。
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なお、気が弱いので「道場破り」はお断り。
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